2022年(令和4年)の甲子の日(きのえねのひ)は全6日です。 六十干支の最初にあたる日。物事を始めるのに良い日とされ、大黒天の縁日でもあります。

特に縁起が良い日(他の吉日と重なる日)

土日・祝日の甲子の日(2日)

3月12日(土) 7月10日(日)

2022年の甲子の日 月別一覧

1月(1日)

日付六曜重なる暦注
1月11日(火) 友引 天赦万倍

3月(1日)

日付六曜重なる暦注
3月12日(土) 大安 不成就

5月(1日)

日付六曜重なる暦注
5月11日(水) 友引 —

7月(1日)

日付六曜重なる暦注
7月10日(日) 大安 —

9月(1日)

日付六曜重なる暦注
9月8日(木) 友引 —

11月(1日)

日付六曜重なる暦注
11月7日(月) 大安 天赦

甲子の日とは

六十干支の最初にあたる日。物事を始めるのに良い日とされ、大黒天の縁日でもあります。

決め方

日の干支が甲子(きのえね)の日です。60日ごとに巡ってきます。

甲子の日に良いとされること

  • 新しいことを始める
  • 大黒天への参拝

※選日は民間の暦注で、科学的な根拠があるものではありません。日取りの参考としてご利用ください。

甲子の日の意味と次の日程

よくある質問

2022年の甲子の日はいつですか?

2022年の甲子の日は1月11日、3月12日、5月11日、7月10日、9月8日、11月7日の全6日です。

甲子の日とはどんな日ですか?

六十干支の最初にあたる日。物事を始めるのに良い日とされ、大黒天の縁日でもあります。日の干支が甲子(きのえね)の日です。60日ごとに巡ってきます。

2022年で甲子の日と他の吉日が重なる日は?

甲子の日と天赦日・一粒万倍日・大安のいずれかが重なる日は1月11日(火)、7月10日(日)、11月7日(月)です(不成就日と重なる日を除く)。